無無無庵2

(むさんあん) - 思考が無く - 躰が無く - 心が無く

トキメキ団塊親父のセカンド・ステージ - 退職爺のボケ封じ

♪「アナと雪の女王」方言版

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鼻毛を読まれた安倍総理

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北朝鮮と『日本人拉致被害者の安否の再調査』について協議がまとまったとして、安倍政権は躍起になって御手柄ぶりを広報している。  しかし現時点で急遽協議をまとめたのは、安倍晋三首相の性格・やり方を北朝鮮側に読まれたとしか思えない。 喜んでばかりはいられない。 御手柄というよりは、してやられたということか。安倍首相には恐縮だが、あのバカとは、組みやすいと思われているということだ。自分の方針(やりたい事)は...

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北朝鮮と『日本人拉致被害者の安否の再調査』について協議がまとまったとして、安倍政権は躍起になって御手柄ぶりを広報している。  しかし現時点で急遽協議をまとめたのは、安倍晋三首相の性格・やり方を北朝鮮側に読まれたとしか思えない。 喜んでばかりはいられない。 御手柄というよりは、してやられたということか。
安倍首相には恐縮だが、あのバカとは、組みやすいと思われているということだ。
自分の方針(やりたい事)は 力づくでも貫き通そうという子供じみた感覚の安倍晋三氏が首相のうちに、北朝鮮として良い方向に向けようという魂胆が見える。 本件は自由民主党の公約でもあるが、むしろ首相時代の小泉純一郎氏が拉致被害者を帰国させたことへの憧れを実現したい野望の一環ではないだろうか。
邪推は止そう。 これで多少なりと、日本側の希望が叶えばよろしいのだが..

どのような結末にしろ、日本側の損失が多いことになるだろう。
安倍政権の汚点が、また1つ増えるのか...唯一評価されている経済面だが TPP交渉がこける前に、お辞めいただきたいものだ。
中国・韓国へは訪問せず西洋訪問の多い安倍首相の近隣国訪問第1号は、北朝鮮になるのだろうか。

エアコン活躍の時期到来

エアコン活躍の時期到来

この数日、当地でも暑い日が続いている。 黄砂が飛んでいるようで、金沢の山並みが見えない。気象台発表で28℃ほどだから、既に30℃超えなのだろう。 黄砂を思うと、窓を開けておく気にはなれない。そんなことで、数日前からエアコンを使っている。5月からエアコンを使用するのは、久しぶりだろう。 やっと6月になったばかりというのに、先が思いやられる。とは言うものの、まだまだ梅雨冷えが有るのでは(?) と思うのだが....

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この数日、当地でも暑い日が続いている。 黄砂が飛んでいるようで、金沢の山並みが見えない。
気象台発表で28℃ほどだから、既に30℃超えなのだろう。 黄砂を思うと、窓を開けておく気にはなれない。

そんなことで、数日前からエアコンを使っている。
5月からエアコンを使用するのは、久しぶりだろう。 やっと6月になったばかりというのに、先が思いやられる。
とは言うものの、まだまだ梅雨冷えが有るのでは(?) と思うのだが...
このまま夏を向えるのでは、今年は猛々暑となり、エアコンが大活躍することになるのだろう。
電力需要に対応できる旨の発表をした電力各社の目論みも怪しいものになるのだろうか??

異常気象は地面の中にも影響を及ぼすことが有る(?!?) とも聞く。
近い将来に発生を予測されている大地震の引き金にならなければよいのだが...

おいらは勤め人時代から外歩きすることが多かった為、暑さには強い。また、糖尿病持ちのこともあり冷房に弱い。
一方の女将は暑がりで、冷房が無くては夏を過ごせない。 女将は、庭に水をやるとか、買い物だといっては表にいるので、余計に暑さが響く。 表から室内に戻っては、暑いといって冷房を強め、少しの間涼んでは、また表に出て行くことの繰り返しだ。
散歩程度しか外出しない寒がりのおいらは、女将が設定してはいなくなる冷房の効いたリビングで、寒さに耐えながらパソコンに向っている。 書斎でパソコンしても良いのだが、会話が遠くなるのは淋しい。
夏本番となり女将の冷房生活が本格化したら、脱出先を見つけなければ夏風邪をひいてしまうと心配している。
東北の山中に在る温泉ででも長逗留しているのが良いですな~

今日から6月

今日から6月

WikiPedia:6月日本では、旧暦6月を水無月(みなづき)と呼び、現在では新暦6月の別名としても用いる。水無月の由来には諸説ある。文字通り、梅雨が明けて水が涸れてなくなる月であると解釈されることが多いが、逆に田植が終わって田んぼに水を張る必要のある月「水張月(みづはりづき)」「水月(みなづき)」であるとする説も有力である。他に、田植という大仕事を仕終えた月「皆仕尽(みなしつき)」であるとする説、水無月の「...

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WikiPedia:6月
日本では、旧暦6月を水無月(みなづき)と呼び、現在では新暦6月の別名としても用いる。
水無月の由来には諸説ある。文字通り、梅雨が明けて水が涸れてなくなる月であると解釈されることが多いが、逆に田植が終わって田んぼに水を張る必要のある月「水張月(みづはりづき)」「水月(みなづき)」であるとする説も有力である。他に、田植という大仕事を仕終えた月「皆仕尽(みなしつき)」であるとする説、水無月の「無」は「の」という意味の連体助詞「な」であり「水の月」であるとする説などがある。梅雨時の新暦6月の異称として用いられるようになってからは、「梅雨で天の水がなくなる月」「田植で水が必要になる月」といった解釈も行われるようになった。
英語名であるJuneはローマ神話のユピテル(ジュピター)の妻ユノ(ジュノー)から取られた。ユノが結婚生活の守護神であることから、6月に結婚式を挙げる花嫁を「ジューン・ブライド」(June bride、6月の花嫁)と呼び、この月に結婚をすると幸せになれるといわれる。
日本では祝日になったことがない唯一の月になっている。しかし、一部に時の記念日(6月10日)や夏至(6月21日頃)の休日化を目指す動きもある。なお1993年には、皇太子徳仁親王と小和田雅子の結婚の儀により、6月9日が休日とされた例がある。
異名
いすずくれづき(弥涼暮月)、えんよう(炎陽)、かぜまちづき(風待月)、けんびづき(建未月)、すいげつ(水月)、すずくれづき(涼暮月)、せみのはつき(蝉羽月)、たなしづき(田無月)、たんげつ(旦月)、とこなつづき(常夏月)、なるかみづき(鳴神月)、ばんげつ(晩月)、ふくげつ(伏月)、まつかぜづき(松風月)、みなづき(水無月)、ようひょう(陽氷)
去りゆく五月に

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