(むさんあん)、思考が無く.躰が無く.心が無く

トキメキ団塊親父のセカンド・ステージ.退職爺のボケ封じ

自分の健康調書作り

健康だの介護だの、老後だの死後だの、ということの情報を嗅ぎ集めても、社会の仕組みの変化とともにドンドン変わるので訳がわからない。何時お迎えが来るのかも知らない中で、あれこれ学んでも仕方がない様な気もする。
そんな気分の中で、終活で墓地探しや老人ホーム探しも悪くはないが、旅先等での事故や、“かかりつけ医”を利用できない場合に備えて病気の履歴書が必要だと考えてきたが、携行できる健康調書を作ろう。

過去記事:旅先での死 - 遺体搬送
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コメント

No title

呑兵衛あなさん 私は、治療状況をまとめたものを、何時も持っています。一度軽い日射病もどきになり救急搬送された際、嫁が口頭で病状の説明をした時、救急病院の先生から、「自覚が足りない。そんなに多くの薬を飲んでいて、病状のメモも薬の種類を記したメモも持っていないなんて、貴方病気をなめているの」と女医さんからこっぴどく怒られました。涙が出てきて、それ以降携帯する様にしています。その日は少し横になり暫くして帰宅したのですが、ボロクソに言われました。
2016-10-13 21:50
ふかさん http://sharkscafe.at.webry.info/URL
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No title

そうですよね~(納得) どのように作れば賢いか(?)と考えています。 私の場合、既存の物として「お薬手帳」と「糖尿病手帳」があります。 それはそれで持ち歩くのも手ですが、かさばってしまいます。 やはり、小型のノートというか紙1枚に纏めたほうが良いだろうと考えています。 ふかさんは、どんな感じに作っていますか?
2016-10-14 10:02
呑兵衛あな http://nonn634.blog.jp/URL
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No title

呑兵衛あなさん 私は、A4用紙一枚に治療状況、別紙に朝夕ごとに薬の名前を連ねたものを折りたたんで持っています。薬はほとんど変わりませんので、
2016-10-14 12:06
ふかさん http://sharkscafe.at.webry.info/URL
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No title

ふかさん、ありがとうございます。 私も、そんな程度にします
2016-10-14 12:49
呑兵衛あな http://nonn634.blog.jp/URL
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