無無無庵2

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トキメキ団塊親父のセカンド・ステージ - 退職爺のボケ封じ

12/01、Win10 Op更新

12/01、Windows 10 v20H2のオプション更新あり(KB4586853)。

20201201090758



再起動を含め、自動更新の所要時間は25分程度。
これにより、Windows 10のv20H2 OSビルド 19042.631⇒19042.662也。
Chromeは2020今年予定された最後の更新也。次回は2021/01/20にv88が公開予定で、01/13にはWindowsの定例更改予定。Edgeは3日遅れで後続する。なお、Firefoxは2020の12/16にv84が公開予定。
2020/10/21v20H2にグレードアップし、10/30のOp更新、11/11定例累積更新(11/13Flash Player削除、11/20)以来。

なお、(KB4586876)が自動で降臨されていた事に後で気が付いた。
「2020年11月30日 KB4586876 の累積的な更新プログラムの 4.8 3.5 プレビュー: Windows 10、バージョン2004、Windows Server、バージョン2004、Windows 10、バージョン20H2、Windows Server、バージョン20H2」

このオプション更新(KB4586853)は下記記事に書かれていた事であり、11/24にBeta/Release Preview Channel向け に公開された物と見る。11月中に公開されるとの記事を見ていたが、昨日降臨しなかったので年明けになるのかしらんと考えていた。しかし、マイクロソフトのU.S.A.の今日は未だ11/30か。
「Windows 10 20H2」Insiderビルドリリース--2020年最後となる見通し - ZDNet Japan(11-25)
11/20、Win10 Op更新に【11/24追記】より
10/21正式公開済のv20H2に対して「Beta/Release Preview Channel向け」とは解せない。
Insider Programに参加していない俺の環境では、Windows Updateにヒット無しにつき放置する。(KB4586853)
以降は、02/10、03/10、04/14。
11月のプレビューパッチ(Cリリース)で日本語・中国語「Microsoft IME」の問題が解決される見込との事であったため、これからの確認が楽しみ也(関連記事:Win10、v20H2情報 / 待ち遠しい、MS-IME改)


<<本日公開に関する記事>>
<<本日公開に関する不具合は>>


PS:Chromium Edgeが、v 87.0.664.47⇒v87.0.664.52
以前、Chromeは2020今年予定された更新は終了とのアナウンスが為されている。次回は2021/01/20にv88が公開予定で、Edgeは3日遅れで後続する。なお、Firefoxは2020の12/16にv84が公開予定。
21/01/13にはWindowsの定例更改予定。これでは、今月というか。今年の楽しみは多いに薄くなった。

12/02に気が付いた。DELキー等で不具合となる場合がある。しかし、このまま使うことにする。
『設定』 → 『設定の検索』に「日本語 IME の設定」と入力して『日本語 IME の設定』を開く → 『全般』 → 一番下の『以前のバージョンの Microsoft IME を使う』をオンに変更することでこの不具合を回避できます。
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最終更新日 : 2021-01-17

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