無無無庵2

(むさんあん) - 思考が無く - 躰が無く - 心が無く

トキメキ団塊親父のセカンド・ステージ - 退職爺のボケ封じ

日本語を学ぶ

04/07は令和3年の入学式であり、1学期始業式である。
学校教育文部科学省の担務だが、外局の文化庁では「芸術創作活動の振興、文化財の保護、著作権等の保護、国語の改善・普及、国際文化交流の振興、宗教に関する事務など」を所掌している。という事で、以下のサイト記事は興味深い。
国語施策・日本語教育 | 国語シリーズ | No.21 公用文の書き方資料集
常日頃は「自分は日本人」と思い込む中で、訳の判らない言葉を日本語として話し・書いているが、再度学び直してみようかとも思う。資料
YouTube

品詞(ひんし)は、名詞動詞といった、文法的(形態論的・統語論的)な基準で分類したグループのことである。語類(ごるい)とも言う。語彙範疇という用語も品詞と同じ意味でしばしば用いられる。 さまざまな言語で見られる品詞として、名詞、動詞の他に、形容詞側置詞代名詞助動詞数詞類別詞接続詞冠詞間投詞などがある。

過去記事:改行・段落:学2 / 改行・段落:学 / DIVタグとPタグ:学2 / DIVタグとPタグ:学
関連記事
[Tag] * 資料

最終更新日 : 2021-04-06

この記事にコメントする







管理者にだけ表示を許可