(むさんあん)、思考が無く.躰が無く.心が無く

トキメキ団塊親父のセカンド・ステージ.退職爺のボケ封じ

Kasperskyスタンダード

カスペルスキー スタンダード 21.8.5.452 (a)- 脳脂肪のパクリメモ(22/12/11)」での、『カスペルスキースタンダード』の話題が興味深い。
管理人の noushibou氏はセキュリティソフトとして「カスペルスキー インターネット セキュリティ」の有料版ユーザーではなかろうかと勝手に思っている。事の始まりは「カスペルスキー スタンダード 21.8.5.452 - 脳脂肪のパクリメモ(22/11/29)」とおり、突然『カスペルスキースタンダード』が配信されたことである。これについては、
【お詫びとお知らせ】個人向け製品 インターネットセキュリティ の更新プログラム誤配信について | カスペルスキー(22年12月01)
日本では来年発売開始が予定されている「カスペルスキー・スタンダード」のプログラムを誤って配信した..
との告知により一件落着したと見ていたのだが、その後もバージョンアップが配信されてきたということらしい。
🤔
「インターネット セキュリティ」には「VPN セキュアコネクション」が抱き合わせされてくる。「VPN セキュアコネクション」は単独でアンインストールできるが、むしろ有効な物と俺は考えている。過去記事(カスペルスキー VPN.学)のとおり、少々の機能アップがなされたら利用したいアプリである。

俺的に話をまとめて考えれば、「スタンダード」とは「Microsoft PC Manager」や「CCleaner」の機能(Microsoft PC Manager.学)に似ている。日本では未公開とのことだが、公開時には「インターネット セキュリティ」と「VPN セキュアコネクション」にプラスされるのであろう。ちなみに、リリース情報(VPN セキュアコネクション)とバージョン番号・タイムスタンプは同じである。

俺の場合、22/08/01に「CATV無料提供」のセキュリティサービスであった「カスペルスキー インターネット セキュリティ」がトレンドマイクロ(Trend Micro)社の「ウイルスバスタークラウド」に変更となった(セキュリティが変更 / ウイルスバスター)。
変更の原因は、ウクライナ紛争に絡んだアメリカからの達し・忖度と観ている。いずれにしても、俺の使用感としてはカスペルスキー の方が好みである。
この1件で古い記事を探してみたら以下の記事があった。この記事は古く、書かれた内容は如何になっているのかは判らない。
また当時は、以下のページが有ったらしい。
  1. Free Security Scan for Viruses & Malware | Kaspersky Lab ME
    http://www.kaspersky.com/free-virus-scan
  2. Free Kaspersky Security Tools | Free Downloads | Kaspersky Lab
    http://free.kaspersky.com/
この2つのURLは、現在以下のページに飛ぶ。興味を惹かれるツール群である。
Kaspersky Free & Trial Downloads - Virus Protection 2022 | Kaspersky
(あなたとあなたの家族のための無料の受賞歴のあるセキュリティをダウンロード)
https://www.kaspersky.com/downloads
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