(むさんあん)、思考が無く.躰が無く.心が無く

トキメキ団塊親父のセカンド・ステージ.退職爺のボケ封じ

ノーベル賞にmRNA

ひねくれ者の俺としては、あの出来事も懐疑心しかない。
COVID-19ワクチンは、mRNAワクチン以外にも中国製・ロシア製、西側が作った物でもイギリス製が有名だ。また、他のアメリカ製もある。なぜ、mRNAワクチンだけが賞を貰うのだろう。

ノーベル生理学・医学賞、新型ウイルスのmRNAワクチンに貢献した2教授に - BBCニュース(23/10/03)
今年のノーベル生理学・医学賞が、新型コロナウイルスのmRNAワクチンにつながる技術を開発した科学者2人に贈られることが2日、発表された。
 
あれは、バイデン大統領の差し金・裏で画策しているに違いないと思う。
バイデン氏は、トランプ氏と大統領選挙の際にmRNAワクチン(ファイザー)の接種を大声で勧めていた。片やトランプ氏はワクチン不要派であった。
それが関係有るかは知る由も無いが、いずれにしてもバイデン氏が勝利して大統領となり、mRNAワクチンはアメリカのみに留まらず世界で使われたと報じらている。

今ここでmRNAワクチンの研究者がノーベル賞ということは、その普及に務めたバイデン氏も先見の明があったという目で見られるということになる。反対派のトランプ氏よりは、バイデン氏の方が賢いということになる。。
簡単に言えば、バイデン氏は大統領の地位を利用して画策したという、よくある話也。
🥳話は違うが、mRNAワクチン開発には日本人が関わっていたそうだ。

ワクチン開発、日本人が一役 mRNAの要「キャップ」―故古市氏が半世紀前に発見・ノーベル賞:時事ドットコム(23/10/03)
メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンの実用化には、日本人研究者による約半世紀前の発見が大きな役割を果たしている。壊れやすいmRNAの安定化に不可欠な物質「キャップ」を見つけた故古市泰宏氏は、「自分が発見したmRNAの重要部分がワクチンに使われ、多くの人を救っていることが感慨深い」と語っていた。
 
日本のマスコミというのは、どうしても「実は日本人が..」という自慢話をしたくてしたくて仕方が無いんだね~
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